スタッフブログ

2020.04.14

塗装

屋根・屋上 ドローン建物調査に活躍中!

こんにちは。staff千田です。 

近所の桜も満開、ますます春らしくなってきました。
コロナウイルスの影響で、
あまり外出できず少し寂しさも感じますが、窓からの春めいた景色には癒されます。

この時期は、気温も上がり塗装にはぴったりのいい季節です。

先週のラジオ放送でもお話ししましたが、奥州市のリフォーム助成制度の受付も明日から始まります。
(ご検討中の方はこちらをご覧ください。↓
 http://www.north-lands.jp/?itemid=929

 

塗装を検討する(お問い合わせのお電話)きっかけとして多いのが、
 『 屋根が色褪せてきたから 』
 『 屋根が錆びてきたから 』  と、いうものです。

変退色に加え、当地で多い金属屋根の錆というのは、やはり気になるポイントのようです。

 

そこで、調査に活躍するのがドローン。
( お客様には大変、喜ばれております )
屋根に上がることなく調査をすることが可能です。

 

屋根に上がって見ればよいのでは?というご意見もありますが、
まずは、屋根に上がることができない場合もあります。 

 

 

 

現況調査のために足場をかけるというのは、ほぼありえません。
なんともなければすぐ解体、これにだって当然費用がかかります。

では、高所作業車。
これにも費用が発生します。

1日目調査・2日目補修・3日目点検…こんなことをしていては費用はどんどん膨らみます。
こうなれば、昇降足場1基の方が安くすみますね。

 

戸建て住宅では、どうでしょう?

 

 

脚立・梯子で上がれないこともないかもしれません。
しかし、転落というリスクがどうしても伴います。


お客様の立場からすると、
初めて会う人に自宅の屋根をどかどか歩かれるのは、決して気持ちのいいものではないですよね。

( ちなみに、「屋根の点検をしますよ」と訪問してきた業者が、自分だけ屋根に上がりわざと屋根を壊して工事をしないと危険だということを言われたという事例もあるようです。無料だからといってお願いするのは危険かもしれません。覚えておきましょう!)

 

さて、話はドローンに戻ります。

そういうわけで、屋根に上がらずに調査できるドローンが役に立つのです。
(当社は資格保持者(ドローン操縦士回転翼3級)が、研修を受けたうえで操縦をしております。)
現地で、画面を見てもらいながら一緒に状態を確認する。安心ですね(^^)

 

 

「実はこんな風になっていたのか…」と、そこで初めて気づかれる方も多いです。

屋根は基本見えないので、状態を把握するなんて難しいですよね。

 

”どんな状態かちょっと屋根に上がって見てみるか!” は、危険ですのでおやめください⚠

塗装などのメンテナンスを計画している・屋根の状態が気になる・雨漏りしたなどございましたら、
お気軽にお問い合わせください(^^♪

 

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フリーダイヤル:0120-195-110 または、メールやLINEでお願いいたします。

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また、YouTubeでの動画配信も行なっております。
塗装・防水・遮熱など工事の様子、現地調査の様子、ドローン調査の様子など随時アップしています。






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